バーチャルネット右翼きも19歳
CGを勉強してる男の子です。2年を越えるお芋の国での防人を経てようやく東亜に帰国出来きました。座右の銘は「来世に期待age」です。ちょっとシャイで人間の屑の気がありますがみんな仲良くしてあげてください。
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今日の男の中の男
今日の男の中の男
http://blog.livedoor.jp/htmk73/archives/2910041.html

> でも本当にされたいことは俺より偉いとされてる人々に心から褒められることかもしれない。

ああ、かっこいいなあ。
結局この域までいった人って絶対こういう感性になるんだろうなあ。

僕が思うのは血ヘドを吐いて生きる人は、最後は感性人を倒せるんだろうかっていう感じなんですよね。僕はどちらかというと怨念みたいなのをエネルギーにして動くゾンビタイプなんで、ヨーロッパにいた時に大好きだった人がロシア文学に詳しかったり、カウリスマキの映画が素晴らしいとか、フランス演劇が好きだとか言ってて、僕なんかロボコップ3は神とかいってるいわゆる感性ナシ男なので、何かその温度差が悔しくて悔しくて。

でも「感性がある人間」を見てると明らかに DNA と初等時代の過ごし方で決まってて、僕の結論ではここの感覚は決して後付けの努力では越えられないものになってて、それが冨野先生のいう「FF に負けてばっかじゃ悔しいじゃない」っていうゲーム業界風に例えてみた宮崎駿コンプレックスの塊である先生の魂の叫びなんだるなあと受け取っていました。まあでも冨野先生は菅野よーこさんとかを馬鹿女とか言って話せる間柄なんだからすげー羨ましいですよね、菅野よーこなんてどうみても感性系の頂点だし。

まあでも血吐きタイプの人って感性系の人に凄い評価されるんだよ、これは最近痛切に思う。全くタイプが違うから純粋に面白いって思われるの。だからその瞬間が一番快感なんだろうね。自分より才能ある人に評価されるほんの一瞬の瞬間、究極のM。

稲船先生は最近、発言が鬼気迫る感じがしてて凄く好き。
爆弾発言が多いので、はちまとかゲー速とかでは文脈だけ捉えられて色々言われてるけども、実はその鬼気迫った感じは凄い一貫性があってかっこいいなあって思うです。
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