バーチャルネット右翼きも19歳
CGを勉強してる男の子です。2年を越えるお芋の国での防人を経てようやく東亜に帰国出来きました。座右の銘は「来世に期待age」です。ちょっとシャイで人間の屑の気がありますがみんな仲良くしてあげてください。
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2nd さーずでい, April
NARUTO 疾風伝

原作に戻ってペイン編へ戻る。
ああ、やっぱりいいなあ、この自来也とナルトのくだりは。
酒飲みながら見てたらうるうるきちったよ。
変な音楽を乱発せずに無音の会話の部分が多くてよかった。動と静の使い分けなんだろうけども。ああ、何度も言ってるけども自分は世代を越えた師弟関係、次の世代への継承みたいなのにすっごい弱いんだよなぁ。

ワンピも一段落ついたので、この漫画史に残る売り上げを記録したというマリンフォード決戦の感想を言っておくと、黒ひげの所が一番盛り上がった感じ。黒ひげはしょっちゅう負けてるんだけども、ラスボス内々定のあの存在感は凄い。バキなんかが代表例なんだけども普通はキャラってのは敗北をすること魅力が半減するのに。

エースと白ひげは泣けなかったなぁ、というか心にも響かなかった。
おお、両方殺すんかいとは思ったけども、死に方の流れが衝突だったし、これっぽっちも必然性がない死に方だったし。バトル自体にお祭り的要素が強すぎたのかなも。七武海、四皇、白ひげ、黒ひげ、三将へのパワーバランス関係に気を使い過ぎで、結局誰も負けないようにしないまま、でもってピークを無理矢理持ってこないとと思って焦りすぎたような印象。水滸伝はラストバトルで3/4の味方を削ったからな。まああれは極論だけども1/3ぐらいドロップアウトさせるぐらいの気概があってもよかったんじゃないだろうか。ここが週刊誌の締切辛いところなのかなあ。HxHを見習えとはいわないけども。

Angle Beats の製作プロモ
http://www.youtube.com/watch?v=JpFRyz691lU&feature=related

あと、どうでもいいけど突然の歯痛が来た。
あまりにも耐えれないので鎮痛剤をばがばが投与して何とか制御してます。
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