バーチャルネット右翼きも19歳
CGを勉強してる男の子です。2年を越えるお芋の国での防人を経てようやく東亜に帰国出来きました。座右の銘は「来世に期待age」です。ちょっとシャイで人間の屑の気がありますがみんな仲良くしてあげてください。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


CG はやっぱりおもちろい
- Siggraph
すっごい疲れたけども楽しかったぁ!
5年ぶりのコンベンションセンター、毎日ヒットポイントが無くなる感じ。飲んで寝て、飲んで寝て。
いっぱい面白い論文見たよ。
MPI の元同僚にも何回か声を掛けられた。世界はレベル高いなぁと思った。もうちょっといい表現はないだろうか。

余韻はそれなりに続いていて、ちょっと何か勉強しようかなと思い、Bullet をダウンロードしてきて、ちょこちょこっとサンプルを切り出して、コンパイル出来るようになった所なう。結構でかめのライブラリなので遊べるようになるまで時間がかかりそう。数学ライブラリの上位に衝突判定があって、その上位に剛体機能があって、その上位にマルチスレッド機能や OpenCL 機能や、soft body dynamics の機能があるという切り分けみたいなの。とりあえず剛体機能を触れるようになりたいです。今はアルゴリズムよりもライブラリの概念を理解ちう

- GI に関して一つだけ
Global Illumination Across Industries
http://www.graphics.cornell.edu/~jaroslav/gicourse2010/
前半の Jaroslav Křivánek、Per H. Christensen、Eric Tabellion の部分だけ。
まあ、僕なんかはこの3人の論文を読んで、青春は全部これだったのでそこの感想。
http://www.seanet.com/~myandper/abstract/memo0801.htm
の Point-Based Approximate Color Bleeding が基本ベース。
とにかくポイント最強論、ベースになってるのは、precomputed irradiance や irradiance cache の時代からあったポイントの概念。これをシステム全体に使い出すみたいなノリ。目新しさはなくとも超使えそう感が半端じゃない。
Christensen 先生の方法は昔から超シンプル。前提知識の全くない中学生でも理解出来るような GI の考え方。双方向パストレとか、メトロポリス時代の行く末にこういう所に落ち着くのかと思わされる。一方で、パストレ力押しの考え方はやっぱり色んな所から見えた。特に nVidia (CUDA) から。

- 中田翔
やっと、やっと出てきたよ。純粋に見てて楽しい。
正念場は来年だと思うけども、どこまで打てるんだろう。
40本とか打ったら死ねるかも。

- 花澤香菜(声優)が夢に出てきた
目が覚めて、あれ、俺重症?と思ってしまった。ブラウン管の向こうのキャラが夢で現れるなんて、中学時代、ELT の持田香織が病的なぐらい好きだった時も夢に出てくることなんてなかったのに!あ、一回だけあった。四年ぐらい前に春菜まい(AV女優)が好きすぎて夢に出てきた事がありました。こんなオナニー文章、本来ならメモ帳の裏に書くのすら躊躇うのだけども、あえて書いてみました。

- とらドラ!
5巻まで読んだ。だめだ、名作すぎる。
こういう青春を全く送ってないのにも関わらず、萌えてしまう。
みのりんと会長の強さが半端じゃない。
スポンサーサイト





管理者にだけ表示を許可する





TRACK BACK
TB*URL





Copyright © バーチャルネット右翼きも19歳. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。